​お知らせ

このページでは試合日程や試合結果をお知らせしています。

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立教大学体育会ハンドボール部
OBOG会会員のみなさま

​​指定寄付をお願いいたします件

拝啓

秋冷の候、皆さまにおかれましては増々ご隆盛のこととお慶び申し上げます。​

平素は弊部の活動にご理解と多大なるご支援・ご厚情を賜りまして厚く御礼申し上げます。

​先般、私たちは関東学生秋季1部リーグを戦い、2勝7敗勝ち点4で9位という戦績を上げることができました。

入替戦も勝利することができ、年間を通じて1部リーグに在籍することができました。

数々の激励や助言をいただきましたこと、部員一同感謝申し上げます。

全日本学生ハンドボール選手権大会(@愛知県豊田市・刈谷市・岡崎市)では昨年のBEST8以上の戦績と臨みましたが、西日本チャンピオンの大阪体育大学に初戦で敗れ残念ながら初戦敗退いたしました。

これからは新チームになり、新年度からは新たな部員も入部してまいります。

更なる高みを目指して引き続き努力してまいります。

さてこの度以下のように寄付のお願いを申し上げます。

皆さまからのご寄付により、おかげさまで現在の紺ユニフォーム、続いて白のユニフォームを新調することができました。

さらに今回、寄付のお願いをしますことはとても心苦しいのですが、諸事情をご賢察の上、ご支援賜りますようお願い申し上げます。

敬具

■ご寄付をお願いする趣旨など

1) 関東学生連盟より全日本インカレに常連で出場するチームは、3色目のユニホームを用意することが望ましいと要請があり、これに対応することにしました。

2) 今春、本学が1部リーグの公式戦会場となりましたが、以降も公式戦会場を提供するにあたり、現在1セットの退場タイマーを2セットにするために追加購入・設置いたします。


■ご寄付をお願いする金額

希望金額

1) 合計 60万円(内訳 ユニホーム 45万円:退場タイマー 15万円)

2) ご寄付の方法:立教大学使途指定寄付(ハンドボール部の為として)

3) 本件のお問い合わせ担当窓口:ハンドボール部副務 安田 優希(下のお問い合わせはこちらボタンよりメールにてお問い合わせいただけます)


以上


2022年11月

立教大学体育会ハンドボール部

監督 中川 愼一

新主将 三谷 光翼

 

2022年度全日本学生ハンドボール選手権大会の結果をご報告いたします

11月3日(木)から11月7日(月)にかけて、愛知県にて全日本学生ハンドボール選手権大会が開催されました。

初戦:立教大学 34−40 大阪体育大学

上記の結果により立教大学は初戦で敗退いたしました。

本大会は人数制限付きではありましたが有観客での開催が認められていたため、多くの方々に愛知県まで足を運んでいただき試合会場にて直接応援していただきました。またもちろん、直接ではなくライブ配信をご視聴いただいた皆さまも含め、多くの方々の応援のおかげで100%以上の力を発揮することができました。誠にありがとうございました。

結果としては初戦敗退になりますが、格上の相手に最後まで粘り強く食らいつき選手・役員一丸となって戦い抜くことができたため、勝ちにこだわり続けた深澤世代の締めくくりにふさわしい試合だったと思います。

これにて深澤世代は閉幕いたしますが、新たに三谷世代が開幕いたします。

新チームでも皆さまに支えていただいているからこそ練習ができて試合に出場することができていることに対する感謝を忘れず、結果で恩返しができるよう努めてまいりますので、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

 

2022年度関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦の結果をご報告いたします

①​立教大学 20-21 国士舘大学​

②立教大学 20-23 筑波大学

③立教大学 25-29 明治大学

④立教大学 33-20 法政大学

⑤立教大学 30-36 日本体育大学

⑥立教大学 33-36 中央大学

⑦立教大学 25-26 早稲田大学

⑧立教大学 22-23 東海大学

⑨立教大学 27-25 日本大学

上記の結果により立教大学は2勝7敗で1部9位となり、

10月16日(日)12:10から国士舘大学多摩キャンパスにて行われる2部2位の駿河台大学との入替戦に出場することが決定しました。

春リーグ閉幕後より、上位での1部残留を目指してまいりましたため、悔しさが残る結果となりました。

しかし春リーグよりも上位チームとの点差を縮め、最後まで食らいつくことができました。それは私たちの見えないところから皆さまにしていただけた応援に加え、有観客での開催が認められていた一部会場にて、たくさんのご父兄の皆さま、OBOGの皆さまに直接試合会場にて応援していただけたおかげです。

入替戦に向けて引き続き、部員役員一同全力で走り続けてまいりますので皆さまもどうか最後まで応援よろしくお願いいたします。

また入替戦はJnetTVによるライブ配信が行われませんので立教大学体育会ハンドボール部のInstagramアカウントにてインスタライブで配信いたします。

ぜひご覧いただき、皆さまとご一緒に次世代に繋がる深澤世代最後のリーグ戦を締めくくることができますと幸いです。

 

​2022年度東日本学生ハンドボール選手権大会の結果をご報告いたします

①立教大学 45-16 信州大学

②立教大学 37-26 仙台大学

③立教大学 43ー17 北海学園大学

上記の結果により立教大学はBブロックで優勝し、11月に愛知県で開催予定の全日本学生ハンドボール選手権大会出場の切符を手に入れることが出来ました。皆さまの応援、誠にありがとうございました。

目前に迫る秋季リーグでは皆様の応援をもとに日々精進し、インカレに向けて皆様の期待に応えることが出来るよう尽力いたします。

​今後とも立教大学体育会ハンドボール部をよろしくお願いいたします。

 

第72回同志社大学立教大学定期戦の結果をご報告いたします

7月10日(日)に立教大学新座キャンパスにて同志社立教定期戦が開催されました。

【A戦】20ー33(12-17、8-11) 

【B戦】26-18(16-8、10ー10)

上記の通りA戦は13点差で敗戦、B戦は8点差で勝利いたしました。

3年ぶりの対面での定期戦となりましたが悔しくも両試合勝利を飾ることが出来ませんでした。

しかし秋季リーグが近づく中、現段階でのチームの課題を実感できた機会と捉えることもできます。

修正を繰り替えし秋季リーグでは皆様に良い結果がご報告できるように精進いたします。

引き続き立教大学ハンドボール部をよろしくお願いいたします。

 

​2022年度関東学生ハンドボール連盟春季リーグ「入替戦」の結果をご報告いたします

青山学院大学 27‐33 立教大学

6月4日(土)に国士舘大学多摩キャンパスにて行われた青山学院大学(2部2位)との入替戦に、33-27(19-15,14-12)で勝利し、1部リーグ残留を決めることができました。

1部昇格を決めた昨シーズンから、私たちは1部で通用するチームを目指し日々練習に励んで参りました。

1部リーグで3勝した上で残留を達成できたのは、いつも私たちの見えないところで応援してくださっている皆さまのおかげです。

​秋リーグでは上位での残留ができるよう、精進して参りますので今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

 

2022年度関東学生ハンドボール連盟春季リーグ戦の結果をご報告いたします

①立教大学 19-22 国士舘大学

②立教大学 27-29 中央大学

③立教大学 29-27 明治大学

④立教大学 30-40 法政大学

⑤立教大学 34-44 日本体育大学

⑥立教大学 31-32 筑波大学

⑦立教大学 25-32 早稲田大学

⑧立教大学 29-21 東海大学

⑨立教大学 32-25 順天堂大学


上記の結果により立教大学は3勝6敗で1部9位となり、

6月4日(土)15:00から国士舘大学多摩キャンパスにて行われる2部2位の青山学院大学との入替戦、

及び8月に函館にて行われる東日本学生選手権大会への出場が決定いたしました。


3勝しても9位で入替戦へ臨まなければならないという厳しい現実に直面しておりますが、必ず、入替戦では1部残留、東日本インカレではインカレ出場権を獲得して参りますので皆さまどうか引き続き応援よろしくお願いいたします。

 

法政立教定期戦の結果をご報告いたします

2月13日(日)に法政大学多摩キャンパスにてキャンパスにて法政立教定期戦が開催されました。

【A戦】 30−31(15−16,15−15)

【B戦】 24−25(11−13,13−12)

上記の通り、2戦とも1点差で敗戦いたしました。

今回の法政立教定期戦は新チームになって初の公式戦であり、1部常連校相手に勝ち切ることはやはり簡単なことではないということを部員全員が自覚する良い機会となりました。

春季リーグは1部リーグで戦いますので、この経験を活かして1部リーグ上位での残留を目指して精進して参ります。

新チームになった立教大学体育会ハンドボール部も、どうぞよろしくお願いいたします。